プレ母の日?!
日記
こんにちは、予定とは打って変わって、母の日の予行演習みたいな日、普段出来ない家族サービスを連休に第二弾、母親に付き添って「イオン市野店」「エブリデービッグ笠井街道店」と慣れないスーパーマーケットのハシゴをしました。
今日は何の日 4月30日
ヴァルプルギスの夜
北欧・中欧で行われる行事で、春を祝う祭「五月祭」の前夜祭。
翌日の5月1日は魔封じの聖人ヴァルプルギスの聖名祝日であり、ドイツの伝承では、魔女・魔術師たちがブロッケン山に集まって大規模な祭を開き、聖ヴァルプルギスに対抗するという。
単なる買い物の同行為れど、新しいワオン機器に驚き、罰当たりな商品に目を覆いました。
連休前に頼んだ机も届き、さあ組み立てと云う処で、予定満載(´∀`*;)ゞ・・・・頑張ろう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆、自分?!!
今日の気に為る話題は此方です。
熊本県内、「危険」建物1万2千件 東日本大震災超える
朝日新聞デジタル 4月30日(土)13時54分配信
熊本県などでの一連の地震で、応急危険度判定で立ち入りが「危険」と判断された熊本県内の被害建物が29日現在、1万2千件を超えた。国土交通省が30日、発表した。これまでで最も多かった東日本大震災の1万1699件を超え、判定が始まった1991年以降で最多となった。
国交省によると、29日現在、判定が終わった建物4万3106件のうち、「危険」が1万2013件、「要注意」が1万3671件、使用可能な「調査済み」が1万7422件。阿蘇市と南阿蘇村ではまだ判定が続いているため、今後さらに増えると見られる。
津波や火災による損壊は応急危険度判定の調査対象にはならない。津波による流失が多かった東日本大震災や、焼失が多かった阪神・淡路大震災と熊本地震では判定数を単純に比較できない。
一連の地震では、30日正午までに震度1以上を1075回観測した。
朝日新聞社
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最終更新:4月30日(土)15時23分朝日新聞デジタル
地震列島・日本、振り返れば、阪神淡路大震災から、東日本大震災・・・・そして今回の熊本地震ですが、災害を重ねる毎に、地震回数も相当スケール・アップしています((((;゚Д゚)))))))。
連休初日なのに、新東名高速道路、掛川ー金谷間で事故渋滞、いきなり影響を実感するとはΣ(゚□゚(゚□゚*)只驚きです。